1. HOME
  2. 美しい村ふるさと移住・定住
  3. 十津川村

奈良県十津川村とつかわ

十津川村は、和歌山・三重両県に接する奈良県最南端、紀伊半島のほぼ中央に位置し、大きさは東西33.4km、南北32.8km、面積は672.38k㎡と、琵琶湖とほぼ同じ大きさです。奈良県全体の約1/5を占め、村としては日本一の広さを有し、その96%が山林で中央部を十津川が南流しています。 古代より、紀伊山地の急峻な地形のため、周囲とは隔絶し半ば独立した村落共同体として存在し、独特の文化、気風があり、日本の三大秘境の一つといわれていました。 村内には「湯泉地温泉」「十津川温泉」「上湯温泉」の3つの温泉が湧出しており、2004年には全国に先駆けて「源泉かけ流し」宣言をし、豊富な湯量を利用して「ほんものの温泉」を実現、「十津川温泉郷」として有名です。 2004年にユネスコ世界遺産登録された二つの道「熊野参詣道小辺路」「大峯奥駈道」や「日本の滝百選」に選ばれた滝川渓谷の上流にある「笹の滝」など史跡や名勝も数多く点在しています。

移住・定住

移住・定住をご検討中の方へ

移住・定住に関する情報はコチラ

▶ 移住 | 十津川村

空き家バンクの情報はコチラ

▶ 空き家バンク | 十津川村

ふるさと納税

ふるさと納税のお申込はコチラ

▶ ふるさと納税 | 十津川村